クリニック実績
azul jazz academyでは、通常レッスンの他にクリニックも開催しております。
関西随一の実力を誇る講師による情熱的な音楽講義は、会員様でなくとも受講可能です。
他の音楽スクールでは学ぶことのできない知識を得られるクリニックとして、毎回高い評価を頂いております。
≪azul jazz academy Clinic 過去実績≫
・2009年9月21日 azul jazz academy presents Phillip Strange Clinic:Interaction In Standards Trio
キース・ジャレットのライブDVDを分析し、ジャズの演奏の本質に迫るクリニック。
インタープレイがどのような進化を遂げたのかを、歴代のジャズジャイアンツの演奏を比較しながら解説しました。
クリニックについての記事はコチラ。
・2009年7月12日 azul jazz academy presents Phillip Strange Clinic:Bill Evans研究
参加講師:Dr.Phillip Strange
本当に素晴らしいジャズの演奏とは、どういうものなのか??
関西のジャズ文化を育むために企画されたクリニックです。
Bill Evansという、誰もが認める一流のジャズピアニストのライブDVDを教材に、
「素晴らしい演奏」に必要なキーワードを探りました。
クリニックについての記事はコチラ。
・2009年1月11日 時安吉宏 Session & Clinic Vol.2
参加講師:時安吉宏
前回同様、参加者の素朴な疑問に答える内容のクリニックでした。
リラックスして演奏するには?という質問や、ライブハウスでの音響調整についてまで、
幅広い質問に的確に答えていました。
クリニックの模様はコチラをご覧ください。
・2008年11月30日 Phillip Strange Clinic
参加講師:Dr.Phillip Strange
Phillip Strangeがピアノトリオのアンサンブルについて解説するクリニックでした。
参加者のピアノトリオ演奏を聴きながら、具体的に指導していました。
クリニックの関連記事はコチラ。
・2008年10月31日 Larry Marshall presents Drum Clinic
参加講師:Larry Marshall
メトロノームを使った練習法から、ポリリズムの解説、
また、手拍子でできるポリリズム・エクササイズ等リズムに関して詳しく解説しました。
クリニックの模様はコチラをご覧ください。
・2008年10月13日 Session & Clinic Vol.3

参加講師:Dr.Phillip Strange、宮野友巴、Larry Marshall
大人気企画の第3回目として開催されました。
セッションや講師によるデモ演奏も盛り上がって終了しました。
クリニックの模様はコチラをご覧ください。
・2008年9月19日 浜崎航presents Ensenble Clinic
参加講師:浜崎航
東京より日本を代表するサックス奏者の浜崎航氏を招き、クリニックを開催しました。
アンサンブルの中で大事なこと、セッションでのコツなどを解説されていました。
クリニックの模様はコチラをご覧ください。
・2008年8月3日 時安吉宏presents Session & Clinic
参加講師:時安吉宏
関西を代表するベーシスト時安吉宏が、「タイム感」や「アドリブの展開」などの素朴な疑問に答えるクリニック。
マニアックな視点で、「表現」することを念頭に置いたセッションなども行いました。
クリニックの模様はコチラをご覧ください。
・2008年6月29日 Dr.Phillip Strange presents Improvisation Clinic
参加講師:Dr.Phillip Strange
シャーリー・ホーンのCDを教材に、ボーカルとバックバンドの音楽的な会話について解説。
Jazzのスタンダードを歌う上で欠かせない「英語の発音」についても触れました。
クリニックの模様はコチラをご覧ください。
・2008年5月5日 Session & Clinic Vol.2
参加講師:Steve Hanuman、Dr.Phillip Strange、荒玉哲郎、時安吉宏、Larry Marshall
当時のazul jazz academy講師が全員揃っての開催でした。
第一回よりもセッション回数を増やし、その場でのアドバイスが受けれる内容でした。
クリニックの模様はコチラをご覧ください。
・2008年4月20日、27日 Larry Marshall presents Special Drum Clinic
参加講師:Larry Marshall
azul jazz academyのドラム科講師であり、ローリン・ヒルやランディー・ブレッカーとの共演経験もあるLarry Marshallが
2日間にわたってクリニックを開講しました。
彼の超絶的なテクニックやグルーヴを間近で体験できるクリニックでした。
クリニックの関連記事はコチラ
・2008年2月26日 Session & Clinic
参加講師:Steve Hanuman、Phillip Strange、時安吉宏、Larry Marshall
大阪・中津に新たに開校した音楽スクール、azul jazz academyの紹介や講師の音楽性に触れて頂ける内容でした。
アップテンポで「If I Should Loose You」
ミドルテンポで「Bye Bye Blackbird」
スロウで「I Fall In Love Too Easily」
の3曲を取りあげ、それぞれアドリブのポイントなどを解説しました。
Sesson Clinicの模様はコチラをご覧ください。