全国のazul jazz academyのHPをご覧の皆様、こんにちは!
タイトルにあるように、
参加申し込みが定員に達したため、
1月のクリニックの募集を締め切りたいと思います。
たくさんのご応募ありがとうございました!
2月にラリーのクリニックも予定していますので、
そちらのご参加もお待ちしています。
が!!
こちらも既に定員まであと少しになっています!
ので、
お早目のお申込みをお願い致します~。
全国のazul jazz academyのHPをご覧の皆様、こんにちは!
タイトルにあるように、
参加申し込みが定員に達したため、
1月のクリニックの募集を締め切りたいと思います。
たくさんのご応募ありがとうございました!
2月にラリーのクリニックも予定していますので、
そちらのご参加もお待ちしています。
が!!
こちらも既に定員まであと少しになっています!
ので、
お早目のお申込みをお願い致します~。
先ほど、
関西のジャズまるごと情報誌
「WAY OUT WEST」
の1月号を見ていたところ、
NYで活躍するベーシスト、北川潔さんのインタビュー記事を発見、
読んでいました。
その中で結構面白い記述があったのですが、
要するに
「もっと楽器で喋って欲しい」
ということと、
「もっとオリジナルをやろう」
ということです(…ということでいいのかな?汗)
「楽器で喋る」
というテーマについては、
うちのアカデミーでも散々テーマに取り上げてきている題材ですが
その中でも
「起承転結で物語って欲しい」
ということをおっしゃっているのです。
ジャズがただ即興で音を鳴らす音楽ではなく、
芸術性を兼ね備えるにはこういう意識が必要な気がしますね。
世の中不況で、音楽業界も大変みたいですが、
そんなときこそ本当に音楽の「価値」が問われてくると思います。
そういう意味では音楽業界的にはチャンスなのかも?
と超勝手にポジティブシンキングしている、この頃です。
全国のazul jazz academyのHPをご覧の皆様、
明けましておめでとうございます!!!
今年もazul jazz academyは、
ハイ・クオリティなレッスン、
ここでしか聞くことのできないクリニック
を皆様にご提供できるよう
精進してまいります!
今年もどうぞ宜しくお願い致します。
azul jazz academy 事務局
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