明日はLarry Marshallのクリニックです!
全国のazul jazz academyのHPをご覧の皆様、こんにちは!
明日は13時~、Larry Marshallのクリニックです!
こちらはあと2名くらいなら残席あるので、
気になる方はぜひともご参加くださいね~。
詳細はコチラ
全国のazul jazz academyのHPをご覧の皆様、こんにちは!
明日は13時~、Larry Marshallのクリニックです!
こちらはあと2名くらいなら残席あるので、
気になる方はぜひともご参加くださいね~。
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2010年第1回目のクリニック、The Art Of Melody Making終了しました!
今回は、DVD見たりCD聴いたりというよりも
集中して講義を行いました。
結果、いつもに増してディープな内容にwww
バッハのフーガを題材に取り上げて、
メロディーモチーフの話をしたりなど、
新たな試みは好評でした♪
次回、2月21日のLarry Marshallのクリニックもお楽しみに!!
全国のazul jazz academyのHPをご覧の皆様、こんにちは!
タイトルにあるように、
参加申し込みが定員に達したため、
1月のクリニックの募集を締め切りたいと思います。
たくさんのご応募ありがとうございました!
2月にラリーのクリニックも予定していますので、
そちらのご参加もお待ちしています。
が!!
こちらも既に定員まであと少しになっています!
ので、
お早目のお申込みをお願い致します~。
先ほど、
関西のジャズまるごと情報誌
「WAY OUT WEST」
の1月号を見ていたところ、
NYで活躍するベーシスト、北川潔さんのインタビュー記事を発見、
読んでいました。
その中で結構面白い記述があったのですが、
要するに
「もっと楽器で喋って欲しい」
ということと、
「もっとオリジナルをやろう」
ということです(…ということでいいのかな?汗)
「楽器で喋る」
というテーマについては、
うちのアカデミーでも散々テーマに取り上げてきている題材ですが
その中でも
「起承転結で物語って欲しい」
ということをおっしゃっているのです。
ジャズがただ即興で音を鳴らす音楽ではなく、
芸術性を兼ね備えるにはこういう意識が必要な気がしますね。
世の中不況で、音楽業界も大変みたいですが、
そんなときこそ本当に音楽の「価値」が問われてくると思います。
そういう意味では音楽業界的にはチャンスなのかも?
と超勝手にポジティブシンキングしている、この頃です。
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